涼を求めて!夏だから行ける標高が高い国道トップ3

気温は基本的に、標高が100m高くなるにつれて0.6℃下がるといわれています。ということは、海抜0mで35℃の場合、1000mだと29℃、1500mだと26℃、2000mだと23℃になるということです。

23℃までいくとさすがに涼しいですよね。とはいえ2000mなんて山の上。行くまでが大変だと思ってしまいますが、実はあるんです、簡単に行ける場所が。しかもクルマで。

そこで、誰もがクルマで行ける標高が高い国道トップ3をご紹介します。しかも今回紹介する3カ所は、すべて冬は雪で通行できなくなる場所です。今年の夏、近くへ立ち寄る際は、ぜひ通ってみてください。真夏とは思えない気持ち良さを満喫できますよ。

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