梅雨の洗濯物“あとちょっと乾けば…”を助けてくれる小型衣類乾燥機

容量は約3kg。1人暮らしならば、1〜2日分。二人暮らしなら1日分と十分な量を一度に乾燥可能。もちろん、仕上がりはふんわり。3Dダイヤモンド回転式を採用し、乾燥ムラと摩擦を低減。衣類を傷めずに仕上げてくれるので、お気に入りの1枚も安心して乾かせます。

フロントブラケットにUV-Cを搭載し99.99%を自動除菌(UV除菌)。衣類に付着した花粉やダニ、雑菌などを抑えることも。また、多段階フィルターで、微細な汚れにペットの毛やホコリもキャッチとアレルギー対策にもひと役。花粉シーズンなどでもその威力を発揮、季節を問わず活躍してくれます。

また、天日干しでは繊維が傷みがちですが、同製品ならば繊維を立たせてふんわり仕上げに。消臭機能も搭載し、気になるタオルの匂いだって皆無。バスタオルもふわふわ。思わず顔をうずめたくなるホテル級の仕上がりが思う存分楽しめますよ。

また、乾燥機あるあるでもある“シワ”問題も、正回転と逆回転を繰り返すことで軽減。ほかにもなかなか取り出せないときに生じやすいシワを防ぐモード搭載など“わかっている”仕様なんです。

モードは綿麻に下着、タオルにダウンほか、あたためや送風に速乾に低温高温、さらにはシューズなども用意。素材によって変更できるのも安心感が違いますよね。なお、シューズ用にアタッチメントも付属するので、「なぜこのタイミングで上履きを出すの!?」なんてファミリーあるあるも対応できます。

使い続けるからこそ気になる電気代は、1時間あたり12円。浴室乾燥機と比べると約4分の1となります。実は、温度感知センサーが乾き具合を判断し、その都度時間を検出してくれるからなんです。無駄に温度を上げすぎず、時間もかけないことで省エネ&時短を実現してくれるんです。

なお、振動を抑え騒音対策も万全。リビングにおいても静かなほどなので、洗濯物が多い子育て世代にもぴったり。明日着る体操服、出し忘れた給食当番の装備一式だって、夜のうちに、もちろん朝イチでも乾かせます。

これからの季節に重宝間違いなしの1台です。

>> SunRuck

<文/GoodsPress Web>

 

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