
7月1日よりオープンした公式オンラインで手に入るバッグは全19製品。なかでも注目の4製品を中心にご紹介。まずは「ASCEND BACKPACK (JAPAN EDITION)」(1万5400円)から。こちらはスリムな形状と軽量さが特徴の19L容量の通勤用バックパック。本体生地は、撥水加工とラミネート加工を施したナイロンを採用。内部は1気室で、15インチまで収納可能なPC用スリーブも用意。
▲「ASCEND BACKPACK (JAPAN EDITION)」
また、フロント部分に沿うように配置された三角形のメッシュポケットもアクセントに。ショルダーストラップのファスナー付きポケットは、小物やICカードなど、サッと取り出したいアイテムを入れておくと使い勝手がいいですよ。

続く「FOCUS RUCKSACK」(1万9800円)は、ミリタリー的なエッセンスを含んだ容量29Lのフラップ式のバックパック。フロントには奥側にスナップボタン式のメッシュポケットを。手前にはファスナー式のポケットとレイヤード式を採用。取り出しのスムーズさを重視しながら、見えてもいいモノとそうじゃないモノを入れ分けることができます。
▲「FOCUS RUCKSACK」
メイン部分は拡張機能も装備。日常使いから1泊程度の荷物まですっぽり入りますよ。なお、サイドには本体内部に直接アクセスできるジッパーを採用。降ろすことなく、イマ欲しいモノが取り出せます。

3アイテム目は「WORKER BACKPACK」(2万2000円)。創業当時からの人気モデルがアップデート。ランチボックスにジムウエアまで、収納できるたっぷり容量(30L)のメイン部分には、独立したPCスリーブも用意。フロントとサイドにはデュアルアクセスポケットを装備し、荷物の出し入れもラクラクです。
▲「WORKER BACKPACK」
生地にはコットンとナイロンの混紡素材を採用し、その名の通り仕事から週末のお出かけまで幅広く活躍間違いなしです。

そしてラストは「CONVENIENT DUFFLE BAG」(1万2100円)。容量10Lの円筒形ダッフルバッグです。ちょっとしたお出かけサイズで、背面に書類やタブレット、スマホなどが収納できる3分割スリーブを配置。サイドには、キュッと絞れるドローコード付きポケットも。ショルダーストラップは取り外しもできます。ちょっとした週末の外出や旅先のサブとしても活躍してくれそうなサイズ感です。
▲「CONVENIENT DUFFLE BAG」
なお、いずれもアウターシェル、機能層、内側保護層が一体化した3層構造を採用。軽量かつ優れた性能で、使用シーンを選びません。

今回ご紹介したのは、ごく一部。サイトにてお気に入りを見つけて、この夏から一緒にデビュー。その計算尽くされた使い勝手の良さとスタイリッシュさを享受してくださいね。
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<文/GoodsPress Web>
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