
時代は流れ、2026年。そんなTimberlandからアイコンブーツをベースとしたシリーズ「The Limited Release Collection」が登場。個人的に見逃せないというのは最早言わずもがな。
さて、今回のこのシリーズは何がアップデートされたのかと言うと、それは機能性。ゴアテックス搭載のアッパーやヴィブラム製のソールなど防水性や軽量性などを高めています。型は全部で4種類。「6インチ プレミアムブーツ」(4万2900円)、「モックトゥ」(3万800円)、「フィールドブーツ」(3万9600円)、そして「8インチ プレミアム スーパーブーツ」(5万9500円)とどれもTimberlandを代表するアイコニックなモデルばかり。

また、注目すべきは機能性だけに留まりません。深く深く、味のあるブラウン系やカモ柄、ブラックカラーなどカラーリングも非常に渋く、Timberlandファンならずとも“クール”であることがわかる逸品揃いとなっています。
普段であれば、ストリートやワークスタイルが好きじゃない人にもおすすめしたいところですが、このコレクションたちはあえてしません。しっかりとストリートに履いて、“クール”にキメて欲しいです。
>> Timberland「The Limited Release Collection」
<文/手柴太一(GoodsPress Web)>
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